【スタッフのひとりごと】焼き芋を美味しく焼くコツ

 

こんにちは、新入社員の生田です!

 

秋から冬にかけて焼き芋がおいしい季節がやってきました!

Panasonicで人気のオーブントースター「ビストロ NT-D700」では焼き芋専用のコースが2つもあります。

フォークで穴をいくつか開け、そのまま庫内に並べて焼くだけで極上の焼き芋ができあがります。

 

焼いもを焼く専用メニューには、高温でしっかり加熱をする「焼きいも」と低めの温度でじっくり加熱をする「じっくり焼きいも」があります。

 

「じっくり焼きいも」はじっくり加熱をすることで甘味はでますが、さつまいもの品種(主にホクホク系)によっては、皮が焦げてかたくなる場合があります。

さつまいもの品種によってコースを使いわけることが、焼きいもをおいしく焼くコツです。

 

【好みによって使い分けてください】

・「じっくり焼きいも」コース:ねっとり系のさつまいもにおすすめ

・「焼きいも」コース:ホクホク焼きいもが好きな方におすすめ(ホクホク系のさつまいもと相性が良いですが、幅広い品種におすすめです)

※焼きいもの甘さは、さつまいもの品種や産地、貯蔵条件、個体差によって大きく異なります。

※品種がわからないときは、「焼きいも」がおすすめです。

 

  • ホクホク系

・ベニアズマ(東日本で生産量が多い品種です)など

 

  • 中間質系

・なると金時(西日本で生産量が多い品種です)など

ホクホク系とねっとり系の中間の性質です。ホクホク系に近い性質の場合もあります。

 

  • ねっとり系

・ベニはるか

・安納芋

・シルクスイート など

 

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