【スタッフのひとりごと】ごはんの温め方については倉敷市児島のすがの電器へおまかせ

 | 

こんにちは。ともです。新米の美味しい季節になりましたね。

 

今回は冷たくなったごはんや冷凍したごはんのあたため方のコツと保存の方法をご紹介します。

☆つめたいごはん☆
「あたため」で加熱をしてください。お好みの温度設定できる機種は、55℃~70℃の範囲でご利用ください。

  • 分量は、100~500gまで(64眼スピードセンサー搭載機種は50~500gまで)
  • ラップはしない。柔らかく仕上げたいときは、水か酒を振ってください。(冷蔵庫などに保存して固くなったごはんは、ラップをしてください。)

 

 

☆冷凍ごはん☆

「あたため」で加熱をしてください。お好みの温度設定ができる機種は、55℃~70℃の範囲でご利用ください。

  • 分量は、300gまで。
  • 耐熱性の平皿にのせて加熱する。
  • ふた付き容器を使用しない。
  • ラップの重なりは下にする。

 

☆保存の方法☆

  • できるだけ空気にふれさせないようにする
  • 急速冷凍をして凍結スピードを早める
  • ごはんをしゃもじなどで押し付けたり、押しつぶしたりしない
  • ラップに包む場合は、一人前を平らにしてラップでピッチリ包みましょう。その際に、ごはんを押しつぶさないように気をつけましょう。
    タッパーなどの容器にいれる場合は、空気が入らないよう隙間なく詰めてください。
    また、レンジで加熱をするとベチャベチャになる場合は、ラップの端を少しあけたり、容器の蓋を少しずらして温め、60~70℃で温めすぎないことがコツです。温め終わったらすぐにほぐして、蒸気を逃がしてください。また、レンジでアツアツにしすぎると、すぐにかたくなるので注意してください

 

LINEやってます!

↓友達追加よろしくお願いします↓

友だち追加

★すがの電器★
ホームページ:https://www.sugano-denki.com/